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アジア
リヴァ アルン バンコク(タイ)|窓の向こうにワット・アルン。夕日から夜のライトアップまで眺めた2泊
バンコクで泊まったのは、チャオプラヤー川沿いのホテル「リヴァ アルン バンコク」。ワット・アルンを望める部屋をとってみたら、これが最高。夕日に染まる塔、ライトアップで青や金に変わる夜の姿まで、時間とともに変わる様子をずっと眺められました。 -
アジア
バンコク三大寺院(タイ)|ワット・ポーの寝釈迦、ワット・プラケオと王宮、舟で渡るワット・アルン
バンコクの三大寺院、ワット・ポー、ワット・プラケオ(王宮)、ワット・アルンを2日に分けて回りました。巨大な寝釈迦と足の裏の螺鈿細工、朝いちばんの王宮のきらびやかさ、渡し舟で向かう塔の装飾。歩いて回れる距離にある3つの寺院の体験記です。 -
国内
佐賀インターナショナルバルーンフェスタ|夜明けの臨時駅から、空いっぱいの熱気球と夜間係留の炎
いつか見てみたかった佐賀インターナショナルバルーンフェスタへ。夜明け前に臨時駅「バルーンさが駅」に降りて、朝の競技で空いっぱいに舞う熱気球を見上げ、夜は音に合わせて炎を灯す夜間係留「ラ・モンゴルフィエ・ノクチューン」まで。朝と夜の動画もあります。 -
国内
湯平温泉(大分・由布)|石畳の温泉街を夜に歩きたくて。温泉付きの部屋に泊まった旅館 都屋
5年くらい前に記事で見て、ずっと行きたかった大分の湯平温泉へ。石畳の坂道に旅館が並ぶ温泉街を、提灯の灯る夜に散歩。泊まったのは、石畳の中にある旅館 都屋。温泉付きの部屋のお湯が想像以上に素敵で、夕食も美味しい宿でした。 -
国内
別府の地獄めぐり(大分)|7つの地獄を共通観覧券で。海地獄の青と血の池地獄の赤、龍巻地獄の噴き上げ
大分・別府の定番「地獄めぐり」を、海地獄から龍巻地獄まで7か所すべて回りました。思ったより青かった海地獄、想像以上に赤い血の池地獄、ワニのいる鬼山地獄、時間ごとに噴き上がる龍巻地獄。回った順番と写真で紹介します。 -
国内
恐山(青森・むつ)|三途の川を渡って、山の中の「極楽浜」へ。この世とあの世の境界と言われる霊場
青森・下北半島の霊場、恐山へ。三途の川の赤い太鼓橋を渡り、菩提寺の山門をくぐると、白っぽい岩場に積まれた石。その先には、白い砂浜と青い湖「極楽浜」。山の中に海があるような、不思議な空間でした。 -
アジア
チャンギ空港のフリーシンガポールツアー|乗り継ぎの間に、夜のマリーナベイとガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ
シンガポールのチャンギ空港での乗り継ぎ時間を使って、無料の「フリーシンガポールツアー」に参加。乗り継ぎエリアの受付からバスで出発し、夜のマリーナベイ・サンズ、マーライオン、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのスーパーツリーまで。2時間半の体験記です。 -
アジア
ボロブドゥール遺跡(インドネシア)|わらのサンダル「ウパナット」を履いて、ストゥーパの並ぶ上の段へ
6年前に「いつか見たい」と思ったインドネシアのボロブドゥール遺跡へ。上の段まで登るために渡されたのは、わらで編んだサンダル「ウパナット」。回廊をびっしり埋めるレリーフと、釣り鐘のようなストゥーパが並ぶ上の段の体験記です。 -
アジア
マングローブと水上集落のボートツアー(ブルネイ)|テングザルのボスとワニに会えて、水上集落のお宅でおやつ
ブルネイのバンダルスリブガワンで、マングローブと水上集落(カンポン・アイール)をめぐるボートツアーに参加。木の舟で水上集落を抜け、お宅でお菓子をいただき、マングローブではテングザルの群れのボス、ワニ、オオトカゲに出会いました。舟から見た王宮やオールドモスクの動画もあります。 -
アジア
ニューモスク(ジャミ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク、ブルネイ)|路線バスで行く、タイルが可愛い大きなモスク
ブルネイ最大級のモスク「ジャミ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク」(通称ニューモスク)へ、バンダルスリブガワンから路線バスで。金色のドームとミナレット、可愛いタイルの装飾、広い庭。中には入れなかったけれど、外からでも十分な迫力でした。
