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オスロ・レイキャビク旅行まとめ(ノルウェー・アイスランド)|「叫び」に会って、オーロラのリベンジは3回目も……
オーロラのリベンジでアイスランドへ。途中のオスロで1泊して、オスロ国立美術館とムンク美術館で2つの「叫び」に会い、レイキャビクではハットルグリムス教会とシティカードの博物館めぐり、名物のホットドッグとアイスランド料理。肝心のオーロラは……。まとめです。 -
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レイキャビク・シティカードで博物館めぐり(アイスランド)|カードを手に、国立博物館から海洋博物館まで1日で7か所
アイスランド・レイキャビクで「レイキャビク・シティカード」を手に、1日で美術館・博物館めぐり。遺跡の上に建つ「レイキャヴィーク871±2」、アイスランド国立博物館、国立美術館、しれっと混じったペニス博物館、海洋博物館、そしてカルチャーハウスまで。回った順番で紹介します。 -
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ムンク美術館(オスロ・ノルウェー)|ムンクの作品をまとめて見ると、また違ったイメージが。版画の「叫び」も
オスロのもう一つの美術館、ムンク美術館へ。海沿いに建つ高層の建物の中に、ムンクの絵画や版画がずらり。肖像画や「不安」、版画の「叫び」まで、ムンクの作品をまとめて見ると、また違ったイメージが浮かんできました。上の階からの眺めもよかったです。 -
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ハットルグリムス教会(レイキャビク・アイスランド)|朝いちばんの静かな教会と、塔から見たカラフルな街
レイキャビクの街のどこからでも見えるハットルグリムス教会。夕方のライトアップ、夜の姿、そして翌朝いちばんに入った誰もいない教会の中。近代と伝統がまじった空間のあとは、塔に上ってカラフルな屋根の街を見下ろしました。 -
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オスロ国立美術館(ノルウェー)|ムンクの「叫び」の本物に会えた。日本刀や着物まで、思った以上に見応えあり
オスロに行くなら立ち寄りたかったオスロ国立美術館(ナショナル・ミュージアム)。お目当てはムンクの「叫び」の本物。ほかにもモディリアーニ、ロダン、ゴッホの自画像、さらに日本刀や鍔、浮世絵、着物まで。思っていた以上に見応えのある美術館でした。 -
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ロシア旅行まとめ|年末年始にサンクトペテルブルク・モスクワ・ムルマンスクの3都市をめぐる
2019年の年末年始、オーロラとエルミタージュを目当てにロシアへ。S7航空でノボシビルスク経由。サンクトペテルブルク、乗り継ぎのモスクワ、北極圏のムルマンスクの3都市をめぐりました。ビザの取り方や、到着してすぐのトラブルも。 -
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モスクワ乗り継ぎ観光(ロシア)|元日の半日で、雀が丘から赤の広場まで
サンクトペテルブルクからムルマンスクへ向かう途中、モスクワでの長い乗り継ぎ時間を使って、2020年の元日に半日観光。日本語ガイドと地下鉄で、雀が丘、救世主ハリストス大聖堂、アルバート通り、そしてきらきらの赤の広場へ。 -
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ムルマンスク(ロシア)|北極圏最大の都市でオーロラは見られず。いちばん北のマクドナルドと郷土博物館
北極圏最大の都市、ロシアのムルマンスクへ。オーロラツアーは中止になったものの、雪の街を散策して、当時世界でいちばん北にあったマクドナルドへ。郷土博物館では、北の動物や古い岩絵に出会いました。 -
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サンクトペテルブルク街歩き(ロシア)|雨の日のガイド散策、宮殿のような地下鉄、宮殿広場で迎えた年越し
ロシア・サンクトペテルブルクを、日本語ガイドと4時間かけて歩きました。聖イサアク大聖堂、青銅の騎士、血の上の救世主教会、ソ連時代の美しい地下鉄の駅。大晦日の夜は、宮殿広場で新年を迎えました。 -
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エルミタージュ美術館(サンクトペテルブルク・ロシア)|大晦日に6時間。宮殿そのものの本館と、印象派の新館
2019年の大晦日、ロシアのエルミタージュ美術館へ。イルミネーションの残る朝の冬宮、黄金の大使の階段、豪華な広間の数々。そして忘れがちな新館には、モネやゴッホ、ゴーギャン、マティス。本館と新館で6時間以上歩きました。
