海外– category –
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ヨーロッパ
オスロ・レイキャビク旅行まとめ(ノルウェー・アイスランド)|「叫び」に会って、オーロラのリベンジは3回目も……
オーロラのリベンジでアイスランドへ。途中のオスロで1泊して、オスロ国立美術館とムンク美術館で2つの「叫び」に会い、レイキャビクではハットルグリムス教会とシティカードの博物館めぐり、名物のホットドッグとアイスランド料理。肝心のオーロラは……。まとめです。 -
アジア
ホイアン・バンコク旅行まとめ(ベトナム・タイ)|4年ぶりのホイアンで「TEH DAR」、バンコクでワット・アルンを眺める誕生日
4年ぶりにベトナムのホイアンへ。ランタンの灯る夜の川、朝霧の町、そしてずっと見たかった舞台「TEH DAR」。後半はタイのバンコクへ移動して、ワット・アルンが見える宿で誕生日を迎え、三大寺院とサイアム博物館をめぐった4泊5日のまとめです。 -
アジア
インドネシア・ボロブドゥール旅行まとめ|シンガポールで乗り継ぎ、遺跡の町で2泊。6年越しの夢をかなえた旅
シンガポールのチャンギ空港で乗り継いで、インドネシアのボロブドゥールへ。乗り継ぎの間にフリーシンガポールツアーで夜景を見て、ボロブドゥールの町の宿に2泊。夜店とガムランの町、念願のボロブドゥール遺跡、帰りの空港のバタフライガーデンまでのまとめです。 -
アジア
ブルネイ旅行まとめ|国王誕生日の式典に、ナイトマーケット、テングザル。2泊3日のバンダルスリブガワン
ふらっと訪れたブルネイの首都バンダルスリブガワン。偶然にも国王の誕生日の式典とお祭りに出会い、オールドモスクとニューモスク、ロイヤル・レガリア博物館、ガドンのナイトマーケット、テングザルに会えるボートツアーまで。2泊3日のまとめです。 -
ヨーロッパ
レイキャビク・シティカードで博物館めぐり(アイスランド)|カードを手に、国立博物館から海洋博物館まで1日で7か所
アイスランド・レイキャビクで「レイキャビク・シティカード」を手に、1日で美術館・博物館めぐり。遺跡の上に建つ「レイキャヴィーク871±2」、アイスランド国立博物館、国立美術館、しれっと混じったペニス博物館、海洋博物館、そしてカルチャーハウスまで。回った順番で紹介します。 -
ヨーロッパ
ムンク美術館(オスロ・ノルウェー)|ムンクの作品をまとめて見ると、また違ったイメージが。版画の「叫び」も
オスロのもう一つの美術館、ムンク美術館へ。海沿いに建つ高層の建物の中に、ムンクの絵画や版画がずらり。肖像画や「不安」、版画の「叫び」まで、ムンクの作品をまとめて見ると、また違ったイメージが浮かんできました。上の階からの眺めもよかったです。 -
ヨーロッパ
ハットルグリムス教会(レイキャビク・アイスランド)|朝いちばんの静かな教会と、塔から見たカラフルな街
レイキャビクの街のどこからでも見えるハットルグリムス教会。夕方のライトアップ、夜の姿、そして翌朝いちばんに入った誰もいない教会の中。近代と伝統がまじった空間のあとは、塔に上ってカラフルな屋根の街を見下ろしました。 -
ヨーロッパ
オスロ国立美術館(ノルウェー)|ムンクの「叫び」の本物に会えた。日本刀や着物まで、思った以上に見応えあり
オスロに行くなら立ち寄りたかったオスロ国立美術館(ナショナル・ミュージアム)。お目当てはムンクの「叫び」の本物。ほかにもモディリアーニ、ロダン、ゴッホの自画像、さらに日本刀や鍔、浮世絵、着物まで。思っていた以上に見応えのある美術館でした。 -
アジア
リヴァ アルン バンコク(タイ)|窓の向こうにワット・アルン。夕日から夜のライトアップまで眺めた2泊
バンコクで泊まったのは、チャオプラヤー川沿いのホテル「リヴァ アルン バンコク」。ワット・アルンを望める部屋をとってみたら、これが最高。夕日に染まる塔、ライトアップで青や金に変わる夜の姿まで、時間とともに変わる様子をずっと眺められました。 -
アジア
バンコク三大寺院(タイ)|ワット・ポーの寝釈迦、ワット・プラケオと王宮、舟で渡るワット・アルン
バンコクの三大寺院、ワット・ポー、ワット・プラケオ(王宮)、ワット・アルンを2日に分けて回りました。巨大な寝釈迦と足の裏の螺鈿細工、朝いちばんの王宮のきらびやかさ、渡し舟で向かう塔の装飾。歩いて回れる距離にある3つの寺院の体験記です。
