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ヨーロッパ
モスクワ乗り継ぎ観光(ロシア)|元日の半日で、雀が丘から赤の広場まで
サンクトペテルブルクからムルマンスクへ向かう途中、モスクワでの長い乗り継ぎ時間を使って、2020年の元日に半日観光。日本語ガイドと地下鉄で、雀が丘、救世主ハリストス大聖堂、アルバート通り、そしてきらきらの赤の広場へ。 -
ヨーロッパ
サンクトペテルブルク街歩き(ロシア)|雨の日のガイド散策、宮殿のような地下鉄、宮殿広場で迎えた年越し
ロシア・サンクトペテルブルクを、日本語ガイドと4時間かけて歩きました。聖イサアク大聖堂、青銅の騎士、血の上の救世主教会、ソ連時代の美しい地下鉄の駅。大晦日の夜は、宮殿広場で新年を迎えました。 -
ヨーロッパ
エルミタージュ美術館(サンクトペテルブルク・ロシア)|大晦日に6時間。宮殿そのものの本館と、印象派の新館
2019年の大晦日、ロシアのエルミタージュ美術館へ。イルミネーションの残る朝の冬宮、黄金の大使の階段、豪華な広間の数々。そして忘れがちな新館には、モネやゴッホ、ゴーギャン、マティス。本館と新館で6時間以上歩きました。 -
アジア
ホイアンのカフェめぐり(ベトナム)|Faifo Coffee、Mia Coffee、Phin Coffee、Hoi An Roasteryで過ごした3日間
ホイアンでは、何も予定を決めずにカフェを転々としていました。窓から古い屋根が見えるFaifo Coffee、テラスが気持ちいいMia Coffee、路地の奥のPhin Coffee、旧市街に何店舗かあるHoi An Roastery。 -
アジア
ホイアン旧市街(ベトナム)|日本橋とランタンの夜、集会所と古い家をめぐる
ベトナム中部の世界遺産、ホイアン旧市街。昼は黄色い壁の町並みと日本橋、廣肇會館やタンキーの家。夜はランタンが灯って、幻想的な町に変わります。入場チケットの使い方も。 -
国内
久高島(沖縄・南城)|神の島をレンタサイクルで。白い砂浜と、静かな森の道
安座真港からフェリーで久高島へ。琉球の神話で「神の島」と呼ばれる島を、自転車でゆらゆら。白い砂浜、ガジュマルの森の道、リーフに砕ける波。帰りの港では夕日が待っていました。 -
アジア
一ノ瀬泰造の墓とアキ・ラー地雷博物館(シェムリアップ・カンボジア)|『地雷を踏んだらサヨウナラ』の舞台をめぐる
『地雷を踏んだらサヨウナラ』で知られる戦場カメラマン、一ノ瀬泰造さんのお墓へ。アキ・ラー地雷博物館、キリングフィールドもめぐり、遺跡の観光だけでは見えないカンボジアに触れた一日です。 -
アジア
ベンメリア(シェムリアップ・カンボジア)|地雷の除去を経て行けるようになった、森に眠る「修復しない」遺跡
アンコール・ワットから東へ車で1時間ほど、森の中に眠るベンメリア遺跡へ。地雷の除去が進んで行けるようになった、あえて修復しないままの遺跡。崩れた石と木の根の中を歩きました。 -
アジア
アンコール・トムとタ・プローム(シェムリアップ・カンボジア)|巨大な顔が並ぶバイヨンと、木に飲み込まれた遺跡
アンコール・ワットのあとは、アンコール・トムとタ・プロームへ。南大門とバイヨンでは巨大な顔があちこちに。タ・プロームでは、遺跡が大きな木の根に飲み込まれていました。 -
アジア
アンコール・ワット(シェムリアップ・カンボジア)|朝日を見に2日続けて通い、2日目にようやく出会えた日の出
カンボジアのアンコール・ワットへ。1日目は雲が多く、翌朝もう一度日の出を見に行ったら、空が真っ赤に。浮き橋で渡る参道、デヴァターのレリーフ、第一回廊の浮き彫りまで、朝の遺跡をめぐりました。
