大阪旅行まとめ|太陽の塔の内部公開、川のクルーズ、30年ぶりの大阪城

青空の下の大阪城天守閣

🗓 時期:2018年6月(1泊2日)
🚃 移動:電車・モノレール・船
※内容は2018年6月に訪れたときの情報です。

2018年の6月、大阪へ。
この年の春から公開が始まった、太陽の塔の内部を見るのが目的の旅です。

目次

旅の流れ

日にち行ったところ
1日目(6/2)万博記念公園(太陽の塔の内部)→ なにわ探検クルーズ(道頓堀川)
2日目(6/3)大阪城 → 遊覧船 → 国立民族学博物館・EXPO’70パビリオン

太陽の塔の内部公開

初めて見る実物の太陽の塔は、写真で見ていたのとはまったく別物の迫力。
青空と並ぶ金色の顔、塔の中の「生命の樹」。

詳しくは「太陽の塔の内部公開」の記事へ

なにわ探検クルーズ

夕方は、落語家さんの案内で川をめぐる船へ。
道頓堀川で六甲おろしを聞きながら、笑いっぱなしのクルーズでした。

詳しくは「なにわ探検クルーズ」の記事へ

30年ぶりの大阪城

2日目の朝は大阪城へ。
来るのは、なんと30年ぶり。

青空の下の大阪城天守閣
石垣の上から見上げた大阪城天守閣

この年は、彦根城や丸岡城など、いろんなお城を見てきたんですが、大阪城はスケールが違います。
石垣の大きさも、お堀の広さも、さすが天下人のお城です。

遊覧船から見る大阪城

続いて、大阪城のお堀をめぐる遊覧船にも乗ってみました。
前の日のなにわ探検クルーズとはまた別の船です。
水の上から見上げる石垣と天守は、歩いて見るのとはまた違う姿です。

遊覧船から見上げた大阪城の石垣と天守閣

最後に、もう一度万博記念公園へ

旅の最後は、前日に行きそびれた国立民族学博物館とEXPO’70パビリオンへ。
1970年の万博の熱気が残る展示に、あの時代のパワーを感じました。

詳しくは「太陽の塔の内部公開」の記事へ

この旅の記事

太陽の塔に会いに行ったら、大阪の水と笑いにも出会えた2日間。

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