ポーランド– tag –
-
ヨーロッパ
バルト三国旅行まとめ(エストニア・ラトビア・リトアニア)|タリン・リガ・ヴィリニュスをバスで縦断、カウナスへも
夏のバルト三国へ。ワルシャワで乗り継いでタリンへ、そこからバスでリガ、ヴィリニュスへ。旧市街、市場、アール・ヌーヴォー建築、ウジュピス共和国、杉原千畝記念館まで。リガは市制825年のお祝いモードでした。 -
ヨーロッパ
ワルシャワ旧市街(ポーランド)|乗り継ぎ9時間で、朝の旧市街をぶらり散歩
バルト三国へ向かう途中、ワルシャワで9時間の乗り継ぎ。せっかくなので街に出て、朝の旧市街をぶらぶら。戦争で壊され、市民の手で建て直された街並みを歩きました。 -
ヨーロッパ
ポーランド・クラクフ旅行まとめ|古都の旧市街から岩塩坑、アウシュヴィッツへ
ポーランドの古都クラクフに3泊。歴史を感じる旧市街、聖マリア聖堂、朝のヴァヴェル城、日本美術技術博物館マンガ、ヴィエリチカ岩塩坑、チャルトリスキ美術館、そして今回の目的地のアウシュヴィッツ=ビルケナウ博物館まで。 -
ヨーロッパ
チャルトリスキ美術館(クラクフ・ポーランド)|ダ・ヴィンチ「白貂を抱く貴婦人」と、日本の能面
クラクフのチャルトリスキ美術館には、レオナルド・ダ・ヴィンチの「白貂を抱く貴婦人」があります。モナ・リザと同じように、ほほえんでいるようにも見える一枚。よろいやサーベル、日本の火縄銃や能面まで、見応えのある美術館でした。 -
ヨーロッパ
聖マリア聖堂(クラクフ・ポーランド)|青と金色の天井を、座ってずっと眺めた
クラクフの中央広場に建つ、高さの違う2本の塔が目印の聖マリア聖堂。中に入ると、青に星を散らした天井と金色の装飾。荘厳なのに、澄んだ空気の空間でした。ずっと座って眺めていました。 -
ヨーロッパ
ヴァヴェル城と大聖堂(クラクフ・ポーランド)|朝一番の静かな城と、狭い階段の先の鐘
クラクフ2日目の朝一番に、ヴァヴェル城へ。人の少ない時間で、城は静かで気品のあるたたずまい。歴代の王の戴冠式が行われ、地下には王の墓もあるヴァヴェル大聖堂では、狭い階段を登った先で大きな鐘「ジグムントの鐘」も見ました。 -
ヨーロッパ
ヴィエリチカ岩塩坑(ポーランド)|英語ツアーで歩いた、地下の礼拝堂と地底湖
クラクフからバスで行ったヴィエリチカ岩塩坑。中はガイドと一緒でないと入れないので、英語のツアーに参加しました。地下64メートルから始まる坑道の先には、シャンデリアが並ぶ礼拝堂や地底湖。想像以上に深く、そして広い場所でした。 -
ヨーロッパ
アウシュヴィッツ=ビルケナウ博物館(ポーランド)|日本人ガイドの中谷さんと歩いた、答えの出ない場所
今回の旅のいちばんの目的地、アウシュヴィッツ=ビルケナウ博物館。博物館の日本人ガイド、中谷さんの案内で、アウシュヴィッツの収容所からビルケナウまで夕方まで歩きました。知っているつもりで知らなかったことがたくさんありました。
1
